PRESS RELEASE

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2024.02.16

プレスリリース

たまプラーザ テラス 今春“こころもからだも満たされる”をテーマにリニューアル

地域住民待望のスポーツショップ含む新規4店舗、改装3店舗が順次オープン

株式会社東急モールズデベロップメント(本社所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:佐々木桃子、以下:当社)が運営する地域密着型商業施設「たまプラーザ テラス」(所在地:神奈川県横浜市青葉区、以下:当施設)は、2024年春に“こころもからだも満たされる”をテーマにリニューアルし、新規4店舗、改装3店舗が順次オープンします。

当施設は、“単なる買い物の場所だけでなく、さまざまな時間を過ごすことで、自分自身が輝き、豊かな毎日を過ごしてほしい”という思いを持って、2010年に開業しました。当施設がお客さまにとって“こころもからだも満たされる”場所として、ご家族やご友人とより多くの時間を過ごしていただけるよう、社会情勢の変化に伴うお客さまの生活様式やニーズの変容に合わせて、リニューアルを実施します。

新規店舗には、地域住民の健康や美容、スポーツへの関心の高まりから、ヨガウェアからアウトドア用品まで幅広い商品ラインアップをそろえるスポーツショップ<オッシュマンズ>、当施設が立地する青葉区の犬の飼育頭数が横浜市の中で最も多く、高感度のペット用品店が欲しいという地域住民の要望に応じ<P2 ドッグ&キャット>など、4店舗を新たに誘致します。既存店舗では、<プラザ>が開業以来初のリニューアルによりアパレルを中心に取り扱い商品を増やすなど、さらにお客さまのライフスタイルに合わせた店舗へ進化します。また、ゲートプラザの共用部も一部リニューアルし、光や緑を感じられるデザインを取り入れ、ひと休みできる広場や感性を刺激するスポットを設置。3月中旬から、お客さまにこころもからだも満たされる体験を提供するワークショップなどのイベントを複数の店舗で企画しています。

当施設は、地域に根差した商業施設として、利用するお客さまのニーズに応え、常に上質で新しい発見のある売り場や心地よいサービスを提供することで、お客さまにとって豊かな時間を過ごしていただける場所となり、さらなる地域の魅力向上に寄与してまいります。

※出所:横浜市青葉区役所 なるほどあおば2022 データで見る青葉区「犬の登録数」