東急モールズデベロップメント、運営規模を拡大

2019年4月1日

株式会社 東急モールズデベロップメント

 

東急モールズデベロップメント

運営規模を拡大

~ 東急線沿線のさらなる価値向上に寄与 ~

 

東急線沿線を中心に地域密着型商業施設を運営する、株式会社 東急モールズデベロップメント(本社所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:秋山浄司)は、2019年4月1日(月)から3つの商業施設が加わり、運営規模を拡大します。東京急行電鉄株式会社(以下、東急電鉄)より、「中央林間東急スクエア」および「VeLeV(ヴェレヴ)」を一括賃借して運営、「Trainchi(トレインチ)自由が丘」の運営業務を受託します。当社は、東急電鉄が開発した商業施設の運営業務を段階的に受託しており、今後も運営規模の拡大を図ります。

 

東急モールズデベロップメントは、東急線沿線に位置する商業施設の運営物件増加に伴い、テナントの誘致・構成ならびに販売促進の計画立案・実行で近隣施設同士が緊密に連携する体制を強化。相乗効果を発揮することで東急線沿線のさらなる価値向上に寄与していきます。

 

今回、新たに加わる商業施設は以下のとおりで、東急モールズデベロップメントが運営する商業施設は27※1となります。

 

※1 駅構内・駅近隣の商業施設「etomo(エトモ)」の全10施設も含めた数となります。

 

詳細は下記PDFをご覧ください。

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