たまプラーザ テラス、2018年春、新店2店舗と、改装10店舗がオープン

2018年1月29日

株式会社 東急モールズデベロップメント

東急田園都市線・駅直結の商業施設「たまプラーザ テラス」

2018年春

新店2店舗と、改装10店舗がオープン

さらに、春の到来をイメージした装飾 & 音とアートが融合したイベントを実施

 

株式会社 東急モールズデベロップメント(本社所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:堀江正博)が運営・管理する、東急田園都市線たまプラーザ駅直結の大型商業施設「たまプラーザ テラス」では、2018年春、新たに2店舗がオープンし、既存の10店舗がリニューアルオープンします。今回のリニューアルは、お客さまの日常利用を促進し、地域コミュニティにおける核施設としての役割を拡充させることを目的としています。

 

今春、新たに「たまプラーザ テラス」に加わるのは、インテリアやキッチン雑貨など生活を彩るさまざまな雑貨を取り揃える「オーサムストアー」、浅草に本店を構える「レストラン大宮」の大宮シェフと「メゾンカイザー」の木村シェフが監修した、料理とパンを堪能できる洋食ベーカリーレストラン「ブッシュウィック ベーカリー&グリル」の2店舗です。「オーサムストアー」は3月9日(金)に、「ブッシュウィック ベーカリー&グリル」は3月20日(火)にオープン。「ザ・ノース・フェイス」や「チャオパニック ティピー」など既存の10店舗も3月9日(金)にリニューアルオープンします。

 

さらに、「たまプラーザ テラス」では、3月9日(金)から5月13日(日)までの期間、『Listen to Spring~春の息吹に耳を澄ませて~』をテーマに、ご来館されるお客さまに春の訪れや優しい春の音を感じていただける「からくり音楽隊」の展示など華やかな装飾を施します。また、館内を彩る装飾と連動した音を使ったイベントなども開催します。

 

新店舗、改装店舗、『Listen to Spring~春の息吹に耳を澄ませて~』をテーマにしたイベントの詳細については、別紙をご覧ください。

詳細はPDFをご覧ください。

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